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概要

部会名:中央大学学友会体育連盟ラクロス部

愛称:BANDITS

設立年:1989年

部員数:選手49名・スタッフ17名(2021年2月現在)

所属リーグ:関東学生リーグ1部

活動日時:週5日 7:00~

基本理念

「知行合一」を一人一人が体現し、ラクロス競技において日本一を目指し、

「行動する知性。」を掲げる中央大学の、先頭に立つ100人組織になる。

知識は行動の始まりであり、行動は知識を完成させるものである。

知っていても行わないのはまだ知らないのと同じ。

知識と行動は一体である。

中央大学のユニバーシティ・メッセージ「行動する知性」示す【知】と【行】

チーム一丸で戦う、中央大学ラクロス部男子の特徴を表す【合】と【一】

中央大学ラクロス部男子にかかわるすべての人々が、

各々の志に向かって日々を過ごし、

新しい道を切り拓くときや、進むべき道に迷った時に立ち戻れる恒久的な拠り所。

「知行合一」を一人一人が体現し、ラクロス競技において日本一を目指し、

「行動する知性。」を掲げる中央大学の、先頭に立つ100人組織になる。

知識は行動の始まりであり、行動は知識を完成させるものである。

知っていても行わないのはまだ知らないのと同じ。

知識と行動は一体である。

中央大学のユニバーシティ・メッセージ「行動する知性」示す【知】と【行】

チーム一丸で戦う、中央大学ラクロス部男子の特徴を表す【合】と【一】

中央大学ラクロス部男子にかかわるすべての人々が、

各々の志に向かって日々を過ごし、

新しい道を切り拓くときや、進むべき道に迷った時に立ち戻れる恒久的な拠り所。

2021年度スローガン

2021シーズンスローガンは「求」です。

このスローガンには3つの意味が込められています。

  • 「繋がり」の追求
  • 「個」の追求
  • 「当たり前」の追求


昨シーズン、惜しくもFINAL4の高い壁を壊すことはできませんでした。今年こそ壁を壊し、その先にある学生日本一の座を必ず獲りに行きます。

中央大学男子ラクロス部BANDITSの今後の活躍にご注目ください。

2021シーズンも引き続き応援よろしくお願い致します。

2021年度 体制

部長  米田 貢
監督 高橋 大輔
ヘッドコーチ小湊 陸
アシスタントコーチ諸星芳行・伊藤理・横溝渓太郎・佐藤翼     
メンタル・テクニカルコーチ 岩本祐介
フィジカルコーチ植村晃匡・赤松茂徳
主将 藤井 亮
副将佐藤 怜
副将小幡 圭人
主務徳永 汐里
副務大野 うらら
スタッフリーダー徳永 汐里

沿革

1989有志10名により「中央大学ラクロス部」を創部。
1991日本学生ラクロス連盟に正式加盟。関東学生ラクロスリーグ戦初出場(2部)、1部昇格。
1992中央大学学友会へ新加入部会(未公認部会)として部会設立が認められる。
日本代表候補選手1名を輩出。
1995関東学生ラクロスリーグ2部降格。
1997中央大学ラクロス部OB会が発足。
1998日本代表チームマネージャーとして1名が世界大会に出場。
関東ユース選抜選手1名を輩出。
関東学生ラクロスリーグ1部昇格。
199919歳以下日本代表選手2名、チームマネージャー1名が世界大会に出場。
関東ユース選抜選手1名を輩出。
2000関東学生ラクロスリーグ2部降格。
2002日本代表選手として1名が世界大会に出場。
関東学生ラクロスリーグ3部降格。
2003関東ユース選抜選手を1名輩出。
2007関東学生ラクロスリーグ2部昇格。
2008関東ユース選抜選手1名を輩出。
関東学生ラクロスリーグ3部降格。
2009関東ユース選抜選手2名を輩出。
関東学生ラクロスリーグ2部昇格。
2010関東ユース選抜選手2名を輩出。
関東学生ラクロスリーグ3部降格。
201122歳以下日本代表選手1名、関東ユース選抜選手1名を輩出。
関東学生ラクロスリーグ2部昇格。
2012関東ユース選抜選手2名を輩出。
201322歳以下日本代表選手として2名が第6回APLUアジア・パシフィック選手権大会にて優勝。
関東ユース選抜選手1名を輩出。
関東学生ラクロスリーグ1部昇格。
中央大学学友会体育連盟へ加盟。
2014日本代表選手として1名が第12回男子ラクロス世界選手権大会に出場。
関東ユース選抜選手1名を輩出。
20152015年度新人戦ウィンターステージ準優勝。関東ユース選抜選手を2名輩出。
20162015年度新人戦あすなろCUP準優勝。
2016年度サマーステージ第3位。関東ユース選抜選手3名を輩出。
201722歳以下日本代表選手として1名が、第8回APLUアジア・パシフィック選手体験大会にて優勝。
創部史上初となるFINAL4進出。
関東ユース選抜選手3名を輩出。
​201922歳以下日本代表選手として2名が第9回APULアジア・パシフィック選手権大会に出場。
第32回関東学生リーグ戦閉会式にて、MGがゼブラ賞、HCが最優秀指導者賞を受賞。
20202019年に日本代表としてアジア・パシフィック選手権大会に出場した2名の選手が、日本チームの優勝に貢献したとして、中央大学体育会会長賞優秀選手賞・学長賞・学員会長賞の3賞を受賞。
 一般社団法人大学スポーツ協会(UNIVAS)による、UNIVAS AWARDS 2019-20 において、中立戦の企画運営・リーグ戦集客に係る広報活動が評価され、「大会・プロモーションに関する優秀取組賞」を受賞。
「2020特別大会 一部リーグ男子得点王」1位、2​位に2名の選手が選ばれた。
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